宇宙予報★宇宙予報<2019 3/18〜3/24の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2019 3/18〜3/24の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:急浮上する生命エネルギーや感情の爆発を知性に変換するワザの習得。     なかなか難しいことではある。たいてい、巻き込まれてしまう。自分らしさを失ったりすると、後で後悔する。いわゆる失敗を引き起こしかねない。運が良ければ、誰にも迷惑をかけなくてすむけれども、つい調子に乗ってしまった自分を、後からかんがみて、恥ずかしくなり、しばらく落ち込んだりする。  で、知性に変換するコツだけれど、結局は自己観察しかない。どんなときに自分は流れに巻き込まれてしまうのか? 周期的なリズムはあるのか? 記録を取ってみれば、自分を客観的に観察できる。あわせて占星術を勉強して周期の法則を学べば、自己観察の道具として有効なツールだといことがわる。
宇宙予報★宇宙予報<2019 2/25〜3/3の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2019 2/25〜3/3の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:コーチになったり、コーチについたり どんなことでも長く学んでいたり、早くから経験を積んでいる人は、あなたにとってのコーチ(指導者)になってもらえる可能性がある。また、あなたも何ごとかを習得しているなら、初心者向けのコーチになることができる。そのように人を介して知識や技能、体験は伝達される。当然、先行者は尊重される。教えたり、教えられたり、コーチになったり、コーチについたり、それが今週のテーマだ。
宇宙予報★宇宙予報<2019 2/4〜2/10の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2019 2/4〜2/10の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:あの手、この手で目的にせまる。  目的に向かって、ありとあらゆる手段を使う。 目的は定まっている。エネルギーもある。意志をもちあわせている。 しかし、変化する状況に対応できないで、うまくいかない時がある。そんな時には決まりきった手段方法にとらわれずに、あの手、この手でせまろう。 既成概念にとらわれない発想をこころみる意識で、切り抜けよう。
宇宙予報★宇宙予報<2019 1/14〜1/20の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2019 1/14〜1/20の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:捨てられないモノを祭る。  年末の断捨離とか大掃除でいらないものはだいぶん処理したかな? それでも、捨てらないモノはないだろうか? すっかり大丈夫と思っても、押し入れの奥とかに何かしらあるのでは? どうして、残っているのかと聞かれても答えられない。けれども、なぜか捨てられない。そういう謎のモノには神が宿る”宝”かもしれない? いっそサンクチュアリにお祭りしよう。古典とか伝統とは、理由ははっきりしないけど、残るものなのだ。
宇宙予報★宇宙予報<2018 12/24〜12/30の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 12/24〜12/30の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:願いを、細部にいたるまで具体的に思い描く  ふつう、そんなことはしないかもしれないけれど、サンタクロースにオーダーを出す時に、なるべく具体的に注文したい。じゃないと、微妙に違ったプレゼントをもらうことになる。サイズ変更だって、通販じゃあるまいしできない。欲しいもの、成りたいこと、やってみたいことなどの願いを実現するには、なるべく細部にいたるまで具体的に思い描くといい。実現しやすくなる。絵に描いたり、文章にしてみると、漠然としたイメージが具体化する。願望実現の速度が加速する。
宇宙予報★宇宙予報<2018 12/3〜12/9の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 12/3〜12/9の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:無邪気になる  考えてできることではないので、なかなか難しいテーマといえる。そんな瞬間が「少しでもあったら、いいな!」という感じだ。一瞬でも幼子のように笑えるといい。たとえば、真逆だけれどもドストエフスキーの『白痴』のムイシュキン侯爵は「無邪気」な存在だ。19世紀ロシアにキリストがやってくる、みたいな話だ。暇なら読んでみよう。長編だから、1週間じゃ読めないかも。玉三郎が、ムイシュキンと恋人ナスターシャの両方を一人で演じた映画『ナスターシャ』は、『白痴』が原作。ビデオがある。無邪気には、絶対、なれないけど、無邪気とは何かを考えるにはいいかも。それじゃ、だめかな?
宇宙予報★宇宙予報<2018 11/12〜11/18の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 11/12〜11/18の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:目覚め リラックスできるし、ゆとりがある感じの週。その反面として、怠慢(たいまん)を決め込んだり、退屈になる。そこで少しばかり自分を刺激しないと、「やる気でないよ」になってしまう。まあ、特にやることないなら、それでもいいのだけれど、なりにやることあるなら、セルフ目覚め(アウェアネス)したい。たとえば、逆立ちしてみるとか、ちょっと刺激がほしい。
宇宙予報★宇宙予報<2018 10/22〜10/28の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 10/22〜10/28の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:得意技を発表する。 特にないというあなたは、この時期に自分の才能や得意分野を見きわめよう。腕前を磨きはじめて、いつか発表できるまでになろう!
宇宙予報★宇宙予報<2018 10/1〜10/7の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 10/1〜10/7の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:未知との遭遇 これまで取り組んだことのないテーマや領域に、勇気を出して飛び込んでみる。
宇宙予報★宇宙予報<2018 9/10-9/16の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 9/10-9/16の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:見通しを立てる なるべく長期の将来にわたる見通しをたてたい。あなたの置かれている状況にもよるので、当面の、とりあえずのパースペクティブでもいい。あるいはこうしたいとヴィジョンするだけでもいいだろう。
宇宙予報★宇宙予報<2018 8/20-8/26の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 8/20-8/26の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:ハードボイルドにやせ我慢 暴力的で反道徳的な世界を、つきはなした客観的な視点から描く、小説とか映画、マンガなどの表現スタイルが「ハードボイルド」だ。義賊のロビン・フットとか、探偵フィリップ・マローをはじめ、ヤクザ、チンピラ、CIAスパイとか、時には札付き刑事、ならず者の革命家などなど、逸脱した主人公が、法や正義、倫理、規範などを打ち破りつつ、ストーリーを展開させる。硬直化した社会や国家、権力、さらには特権階級にゆさぶりをかけて、一般人の不平不満とか反抗心を満たしてくれる。人気のエンターテインメント作品に多いスタイルだ。フィクションで味わうのもいいし、現実生活でガス抜きをするために使ってみよう。キーワードは「やせ我慢」。
宇宙予報★宇宙予報<2018 7/30-8/5の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 7/30-8/5の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:自分を磨く 意図的に一人になる時間をもとう。磨くのは外面でもいいし、内面でもいい。エステとか、ヨーガだったり、自分を見つめて心を磨くのもいい。
宇宙予報★宇宙予報<2018 7/9-7/16の週間占い>(北川隆一郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 7/9-7/16の週間占い>(北川隆一郎)

今週のテーマ:議論に終止符を打つ! 心の内側で繰り返される自分との議論とか、相反する想念の葛藤だったり、あるいは意見の合わない人との、はてしのないどうどう巡りの議論! はたして終わりはあるのか? たとえば仮にネズミがネコに「私を殺さないで」と言ったとして、この議論に結論は出るのだろう・・・? そんな議論には無理がある!
宇宙予報★宇宙予報<2018 5/26-6/3の週間占い>(北川隆三郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 5/26-6/3の週間占い>(北川隆三郎)

今週のテーマ  ノブレス・オブリージュ(高貴なる義務) 「貴族の義務」とも訳されるこの言葉は、欧米などの格差社会においては、貴族などの恵まれた階級の者が、自発的な自己犠牲を払うことを意味する。日本でも格差社会がすすんでいるが、格差の高低にかかわりなく、自発的な公の精神が、まだまだ残っている。義務感ではなく、自然に助け合いができるのだ。格差社会の進展によって、今後、失われるかもしれないけれど、この素晴らしい気質を、自覚して「公(おおやけ)」とか「献身」について考え、実行してみてはいかがだろうか? 今までそんなこと考えてもみなかったという人も、ちょっとだけ、考えてみよう。 全星座共通の開運法:トラッドな服。流行に左右されない決まりきったスタイル。 ほんの少しづつしか動かない夜空の星のような変わらないもの。動かないマイルストーンを確認しないとどこにいるのか分からなくなってしまう。
宇宙予報★宇宙予報<2018 5/7-5/13の週間占い>(北川隆三郎)

宇宙予報★宇宙予報<2018 5/7-5/13の週間占い>(北川隆三郎)

今週のテーマ  葛藤を克服して、向かうべき方向を決める
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